2005年05月31日

Takuma Club メンバー限定 「グッドウッド・フェスティバルツアー」開催のお知らせ

佐藤琢磨ファンクラブメンバー限定で、「グッドウッド・フェスティバルツアー」が実施されます。 Takuma Club メンバー限定

「グッドウッド・フェスティバルツアー」実施のお知らせ

2005.5.30


いつも佐藤琢磨を応援して下さいましてありがとうございます。この度、大変急なお知らせではありますが、6月25日に佐藤琢磨が出場予定となっているグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードのツアーを開催することになりました。ツアーの概要・応募方法はログイン後のFan Clubトップページをご覧下さい。皆様のご応募を心よりお待ち申し上げております。

Takuma Club 事務局


詳細な事は公式ファンクラブにログインして確認してください。参考までに、申し込みは5月31日(火)から6月5日(日)午後10時までで、先着ではなく抽選で参加者が決定されるそうです。


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スポルト・佐藤琢磨選手のコメント

Nurburgring レース後の佐藤琢磨選手のコメント(スポルト)です

いやー 悔しいですね、もう、、 

凄い順位上げて、多分5か6順位上げたと思うんだけど。。
前で接触があって、マクラーレンが真横になって、で、、避け切れないでブレーキ踏んだんだけどフルロックで前に追突してフロントウィング無くなっちゃって。。そこでのロスが大きかったんですけど全力で挽回しようとしましたけどね。ペース的には 一歩、及ばなかったですね、、前の方にはね。。。

5週間振りって、やっぱりエンジンにとっても厳しかったんで、最後の方はだいぶ労って走ったんですけど。ピットインの度に、タイヤね、、空気圧とかフロントウィングをアジャストしたんですけど。いろんな事が勉強できたので 次のカナダに活かしたいです。(佐藤琢磨)
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2005年05月30日

佐藤琢磨選手の公式コメント(ヨーロッパGP 決勝)

佐藤琢磨選手のコメント(ヨーロッパGP 決勝)です

■佐藤琢磨 12位

「まずレースの場に戻ってこれたことと、高い信頼性を発揮できたことは嬉しいことです。また、今週のレースに向けて、ハードな仕事をこなしてくれたチームとHondaの皆に対し、感謝しています。1コーナーのブレーキングで幾つかポジションを挽回できましたが、その後に前方のアクシデントに巻き込まれたマシンに行く手を阻まれてしまい、避けることができずにフロントウイングにダメージを与えてしまいました。その後は良いペースで走ることができましたが、来週のテストでは、カナダとアメリカGPに向け、もっとマシンを進化させなければいけません」

■ジル・ド・フェラン B・A・R Hondaスポーティングディレクター

「我々がテストで発揮できていた速さをここで再現することができず、非常に残念だ。基本的なことだが、我々のマシンには、まだ速さが不十分だ。現時点では、速さを発揮できなかった原因は完全には見出せていないが、今週のモンツァとシルバーストーンのテストで明らかにし、北米での2連戦までに対策を打たねばならない。しかし、ここで2台揃って信頼性を発揮できたこと、Hondaのおかげで5週間のギャップがあったにも関わらずエンジンに何の問題もなかったこと、そしてカナダの予選をまずまずの出走順で走れることは、ポジティブなことだ」


■中本修平 Honda Racing Developmentエンジニアリング・ディレクター

「エンジンの信頼性に問題はなく完走したものの、ポイントを獲得できるパフォーマンスを発揮させられず、非常に残念です。モンツァとシルバーストーンで今週もテストを行い、次のカナダとアメリカの連戦では良い結果を出せるよう、引き続き頑張ります」


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2005年05月29日

佐藤琢磨選手、次につなげる12位フィニッシュ!

8626564c.gif

1LAP目の接触、緊急ピットインが痛かった!!でも、なんとか次につなげるレースにりました。この分だと、昨年同様、USAグランプリあたりが・・・って事でしょうかぁー(^^;

ライコネンのクラッシュ、凄かったですねー
あと10cmでバトンと接触でした。
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フジテレビ・スポルト・佐藤琢磨選手のコメント

フジテレビ・スポルト・佐藤琢磨選手のコメントです

まぁ、(タイヤの)グリップ感が低かったですね。何とか踏ん張ろうとしたのですがちょっとねミスをしてね、コースアウトしちゃったんで、そういう意味では悔しいですけども、仕方がないと思います。決勝は、スタートからジリジリと追い上げていきたいと思います。(佐藤琢磨)

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2005年05月28日

予選終了後の佐藤琢磨選手のコメント

予選結果16位についた、佐藤琢磨選手のコメントです。

■佐藤琢磨

3回目フリー走行 10番手 1分32秒483

4回目フリー走行 7番手 1分30秒645

予選 16番手 1分32秒926

「フリー走行終了時と比べて、路面のコンディションが全く違っていたため、難しい予選セッションになりました。一番最初の出走で、しかもコース上は風が強く、埃が吹き込んでいたために滑りやすい状態でした。グリップが低かったことからスライドしてしまい、バックストレートの前で膨らみ、大きくタイムロスしてしまいました。でも、クルマのパフォーマンスは良いですし、明日のレースに向けては良いパッケージだと思っています。きっと明日は良いレースができると期待しています」

■ジル・ド・フェラン B・A・R Hondaスポーティングディレクター

「午前中は良いフリー走行となり、昨日よりも2台のマシンを改善することができた。しかし、予選の出走順がトップと2番手だったことと、路面の状況が変わったことによるアンダーステアによる影響は我々の予想以上に大きかった。我々が望んでいたよりも後方からのスタートではあるが、レースでのペースには自信を持っており、明日のレースは期待している」


■中本修平 Honda Racing Developmentエンジニアリング・ディレクター

「予選を最初に出走しなければいけないという厳しい条件は分かっていたものの、もっと良いグリッドを期待していました。明日のレースでは、良いレースができるよう頑張ります」


<コメント>


んー結構ミスしたのかぁー、、TV見てなかったので判らなかったなぁー。とにかく明日、がんばって欲しいですね!

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BARは2ストップ作戦か?

今日も仕事なのでTV中継は観てません(^^;) タイミングモニタしかみてないのですが、明日のレース展開を考察してみました。 まず重要な点として
1)土曜日最終プラクティスの結果
2)土曜日最終プラクティスから予選までの時間
3)琢磨選手は予選・最初のスタート
4)5週間寝かせておいたエンジン
この4点が気になります。


まず、土曜日最終プラクティスの結果ですがBARの両者は1分30秒台で予選では1分32秒台。今回の予選上位人は最終プラクティスとほぼ変わらない1分29秒台)(図1)。



ここで最終プラクティスと予選とでどの程度路面状況が変わったか? 実際、最終プラクティスから予選まであまり時間が経過していないので、路面状況の変化というのは、実は予想されている「最後に出走するほうが有利」という状況ではないのかもしれません。


ニュル 予選


図1 2005年 最終プラクティスと予選結果


昨年のレース状況をみると、上位でフィニッシュしているドライバーはほぼ3ストップ作戦を行っています。ただ、予選7位でスタートした因縁の(笑)バリチェロは2回のピットストップで2位フィニッシュしています(図2)。


2004年リザルト


図2 2004年 予選結果とレース結果


ということは、予選出走順位の影響をあまり受けないと考えると、最終プラクティスから2秒も遅い予選結果のBARホンダは燃料を満載に入れ、2トップ作戦(あるいは1ストップ)なのかもしれません。1分30秒台を出している上位6名は、去年と同様に恐らく3ストップ作戦なのかもしれませんね。昨年はタイヤ交換が自由だったので燃料を軽くしてレース展開したほうが良い条件だったのだと思います。今年はタイヤ交換が基本的に不可なのであえて重い燃料を搭載してでも昨年のバリチェロのように2ストップで行ったほうが良いと判断したのでしょうか?



BARホンダ復帰になる重要なグランプリですが、やはり心配なのが5週間寝かせておいたエンジン。チームとしては中位以上の「完走」を狙っていると思うので、エンジンに無理をさせないセッティングなのかもしれません。



さて、琢磨、復活。どんなレースを見せてくれるのでしょうか。明日が楽しみです。

Posted by RYO at 21:06 | Comments [0] | Trackbacks [20]

フジテレビ スポルト・琢磨選手のコメント

フジテレビ スポルト・琢磨選手のコメントです

もう、やってやるぞーーー!てっいう感じですかね。

少なくともテストでは凄いポジティブなね、フィーリングも帰ってきているし、僕らもハート的にはかなりやる気が高いので、とにかく明日の走り始めから楽しみです。



ファンの皆さん:

ホントにレースにでない時も沢山のサポートを有り難うございました。

ニュル、帰ってきましたので、去年のように力強いレースを精一杯したいと思います。(佐藤琢磨)
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琢磨、復活。金曜日フリー走行後の佐藤琢磨選手のコメント

ついに琢磨が帰ってきた!スペインで封印されたV10ホンダエンジンは5週間ぶりにゆっくりと目覚め、ホンダノートをドイツの青空に鳴り響かせました。復活の金曜日、琢磨選手は第一フリープラクティスを簡単なインスタレーションラップだけにとどめ、エンジンの温存を図ったようです。そしてフリー走行2回目では禍患にアタックをしたものの、やはりエンジン温存のため無理な走行は行わなかった様子です。しかも軽タンクアタックではなかったとコメントされてますから、実際は他のチームよりも速い可能性が十分に残されています。

■佐藤琢磨

1回目フリー走行21番手 No timed lap

2回目フリー走行15番手 1分33秒514

「またコックピットに戻れて嬉しいです。チームは素晴らしい仕事をしてくれましたし、復帰レースを全員がとても楽しみにしています。午前中はコースが埃っぽく、路面のコンディションが良くなるのを待たなければならなかったこともあり、マシンチェックのためのインストタレーションラップに留めました。エンジンも、今日は無理をさせませんでした。マシンのバランスは悪くなく、良い感じですが、明日の予選に向けてペースをもっと上げるには、まだ沢山の仕事が残っています。でも、今日は何よりセッション自体を楽しめましたし、レースに戻ってくることができて感激です。レースセットアップを頑張って続けます」

■ジル・ド・フェラン B・A・R Hondaスポーティングディレクター

「今日は燃料の軽い状態でのセットアップでなく、レースに向けたセットアップとタイヤ選択に集中した。5週間走行していないエンジンだったこともあり、慎重な走りを心がけた。2台のマシンのバランスをより改善させるため、明日も作業を継続する」


■中本修平 Honda Racing Developmentエンジニアリング・ディレクター

「エンジンは2台とも、今日のセッションを通し問題なく、午後の走行では十分な走り込みができました。今日は燃料を軽くしての走行は行いませんでしたから、このラップタイムはまずまずだと思います」

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2005年05月26日

「F1エンジンは,ワインのように寝かしておけないんです。」by 中本修平レポート

中本vol53

「今週末のヨーロッパGPで、B・A・R Hondaはほぼ5週間ぶりにレース復帰を果たす。その間に参加したポールリカールテストで再び最速タイムを出すなど、好調は維持しているように見える。とは言え久々の実戦ということで、不確定要素もいろいろありそうだ。 」

ニュルブルクリンク直前に中本さんのコラム Vol.53がアップされています。

http://www.honda.co.jp/F1/spcontents2005/snrd/vol53/

予想はしていたけど,見なければ良かった・・・って思う内容ですので,ご注意を。
#まじ,寝れなくなるかも?でもどうやってエンジンオイルを交換していたのでしょう? フラッシングをする機器みたいなものでするのかな?
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佐藤琢磨選手のコメント(フジテレビ・スポルト)

(スペインGPに)行くまではレースをするつもりで、まさかレースに出れないだなんてね、ホントにこれっぽっちも思ってなかったんで、行きなり(レースに出れないと)聞かされたときには、え!って凄いびっくりしたんですよね。でも全然心の準備ができてなかったというか、あまりにも突然だったんで、モナコは出ないって判ってて来ている訳ですから、これほど辛いものは無いですよね。
実際に(モナコの)サーキットのガードレールとかね、スタンドとか、ファンの人を見てここで走らないのかって思ったら辛いです。 ●心の支え

ホントにこれだけのファンのみんなに応援していただいてて、ホントに世界中から沢山のメッセージをもらってて、それに答えられないというのは一番もどかしいですね。ただ、これですべてが終わりっていう訳ではホントにないんで、かならず僕らはニュルブルクリンクには戻ってくるわけですから。あと一週間、一週間だけ我慢していただいてね、でもやっぱりファンからのからのメッセージ一言一言、一人一人、ホントに僕の支えになりました。

●復活の地

復帰するにはプレッシャーがかかり過ぎるぐらいのシチュエーションなんですけど(笑)、でも逆に調子が悪かったレースに復帰するよりはね、やっぱり去年の(ニュルブルクリンクの)レースっていうのは鮮明に自分の中でも覚えているので、そういうグランプリで出るのは心強いし、自分もあの走りを、あのペースをね、リピートするようなレースにしたいですね。

●リベンジ

「リベンジ」、そうですねー・・・・「リベンジ」は仕返しって言う意味では・・(笑)でも悪意のない怒りと言うかね、だから凄い力になると思いますね。だからホントに一点に集中してね、ものすごい集中できると思うので、そういう意味では最高のレースにしたいです(佐藤琢磨)

どんな時でも前だけを見続ける、それがTAKUMA-STYLE!



<コメント>

プレーシャーを逆に楽しむ琢磨選手、たまりに貯まった怒りとプレッシャーを推進力にしてニュルで爆発させるのでしょうね!世界中のファンのみんなの声も過給器のごとく琢磨選手を後押しする事になるでしょう!予選出走順位では不利なGPですが、このGPを機に一気に流れを変えて優勝して欲しいですね。頑張れ!琢磨!
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2005年05月25日

佐藤琢磨公式ファンクラブに・・

佐藤琢磨公式ファンクラブのBBSに佐藤琢磨選手の書き込みがありますよーー! LINK: 佐藤琢磨公式ファンクラブ



例の一件からTVの、しかも編集された録画を通してでしか琢磨選手の気持ちを聞けませんでした。いつかBBSに書き込みがあるのだろうとずっと待ってたところ、ニュルブルクリンク入り直前にご本人から書き込みがありました。直接本人の気持ちが聞けた事や、レスができるというのはファンにとって本当に嬉しいですね。頑張れ!琢磨! 無事故・無違反・無故障でポディウムの頂点を目指せ!
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Enjoy Honda MOTEGI 2005の開催が決定!!

2afb05d9.gif7月23日(土)と24日(日)の2日間、栃木県ツインリンクもてぎにて「Enjoy Honda MOTEGI 2005」が開催されることが決定しました。 昨年は佐藤琢磨選手をスペシャルゲストとして10月に開催されたEnjoy HONDA Motegiですが、今年はひと足早く7月23日(土)24日(日)に開催される事になりました。サーキット場から打ち上げる「Enjoy花火」や、森で遊んだり植物の観察などができる「ハローウッズフリーウォーク」をはじめ、家族で楽しめるイベントが盛り沢山だそうです!

詳細情報はこちら http://www.honda.co.jp/enjoyhonda/motegi2005/
昨年開かれたEnjoy HONDA 2004の局長のサーキット便りはこちら

丁度、ドイツGP(ホッケンハイム)なので、残念ながら琢磨選手は来ないでしょうね(^^;) 恐らく11月23日(水)にMotegiで開かれるHONDA RACING THANKS DAY(予定)に琢磨選手が来るのかなぁ。。。

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2005年05月24日

佐藤琢磨公式ファンクラブで。。。

モナコphotoギャラリー「モナコGP」が更新されてますよ! LINK: 佐藤琢磨公式ファンクラブ

モナコでの琢磨選手は、ほとんどメディアに登場してないので大変貴重ですよね(^^
ブラックのジージャン?、似合ってますよね〜〜。
それにしても、フェラーリの帽子にサインを貰おうとしているのは、いかがな物か?と思うのは局長だけではないハズ(笑)

それから、SEIKO懸賞作文優勝者の女の子、うらやましいなぁーー(^^; 後ろでDVカム回しているのはきっとお父さんなのでしょうね(^^;) でも、レースが見れなくて、ホントかわいそうですね。
あ、、文章作成能力が極めて低い局長は、応募すらしませんでした 爆

SEIKOといえば、イグニッション第二弾:ファンクラブ会員限定でシリアルNo. 0001/3000 ->0400/3000までを確保したそうです。価格は送料込み71,000円。値引きなしか、、うーん(^^;)
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2005年05月23日

モナコでの佐藤琢磨選手のコメント

次週ニュルブルクリンクから復活する佐藤琢磨選手のコメントが地上波で放送されました。 『凄く順調にね、(テストを)やってこれたんで、もちろんバルセロナとモナコは出れないけども、僕らは確実に水面下で前進しているんでね、もうとにかくニュルに向けては自分はトップを目指すつもりで精一杯頑張ります!』(佐藤琢磨)

<追記 5/23PM>
琢磨選手はレースに出れず、先日のポールリカールテストもコースの設定上一日しかドライブできなかったので、このレースウィークは本当に苦しかったのだと思います。バトンがTVの(ITVだっけ?)F1解説をしたとか、しないとかの話しがあったので、ひょっとしたらCS721に?・・・と思いましたけど、そんな気分じゃないでしょうしね。ひょっとしたらCXからオファーがあったのかもしれないけど、出なくて正解(でも、見てみたいかも(^^; ドッチナンダぉぃ)。

今週は(そう、もう今週なんですよね(^^;)、いよいよ(待ちに待った!!!)ニュルブルクリンクです。水を得た魚の如く、大好きなF1マシンをドライブする琢磨選手を早く見たいですね!
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2005年05月22日

当たってしまった(^^;

YAMAHA懸賞なんてほとんど当たった事が無い局長ですが、こんなもの当たっちゃいました(^^; Vodafone 902SHに嫌気がさして、FOMA P900iVに変えたんですけど、たまたまDoCoMoがキャンペーンしていた「Go!GO! テレ電ズ」応募(Link先はPDFです)したら、なんとヤマハのホームシアターシステムが当たっちゃいました!ブツはヤマハのTSS-15。。スペック的に。。。ん?びみょう(^^;;;

p.s. こういった「当選者発表が無い」プレゼント物って本当に当選している人がいるのかなぁ、なんて思ってましたけど、ちゃんとやってるのですね(^^ FOMA等の携帯物はもう新規加入者が飽和状態だから、案外当選確率が高いかもしれませんね。


さて、モナコGPをこのシステムで・・・って間に合わないやー。。。

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ノボリがドイツに到着!

2f8b59f3.gif来週のニュルブルクリンク(ヨーロッパGP)に向けて、ドイツ在住のかぁこさんにノボリを発送しましたが、無事に届いたみたいです♪ EMSで発送しましたが、ドイツ国内ではDHLが担当なんですねーー。
#DHLは、琢磨選手のスポンサーでもあります。

ノボリの後を追っかけてF1観戦塾のヤタさん家ショコラの相方の「ミルク」(スーツはYOさん作製)もドイツへ向ってます。琢磨選手の2戦ぶりの復帰GP、そして本当の意味での開幕戦 (^^??の応援に役に立てればと思います。
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2005年05月21日

琢磨が居ない・・・

残念ながら今週も琢磨選手が出場してないので、お休みです(^^; 中継は見てますのでTB&commentはこちらにどぞー。
はぁ、早くニュルにならないかなぁー。。。
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2005年05月20日

佐藤琢磨選手、モナコに居住権獲得?

8e9c25a2.gifCXで5月20日からON AIRが開始された「F1 Model」と言う番組で... えーと、番組内容に関しましては、クラフトマン君がアップしてくれると期待してますが(爆)、「佐藤琢磨選手がついにモナコに居住権を獲得した」と放送してました。本当なら凄いですよね〜〜
いつかはモナコ邸に招待されてみたいですねぇ〜〜 \(^▽^)/笑
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佐藤琢磨選手からスペシャルメッセージ ON AIR!

佐藤琢磨公式ファンクラブで、
佐藤琢磨選手からのスペシャルメッセージがアップデートされました!

琢磨選手がバルセロナとモナコGPに出場できない残念な心境を語っています!

どうやら撮影は先にエントリーしたTAKUMA-STYLEの撮影(ポール・リカールサーキットでのテスト)の前に行われたみたいです! 日本語版と英語版があります!


さぁ! ここからどうぞ!! Takuma TV


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2005年05月19日

フジテレビ Takuma-Style 琢磨選手のコメント


-----------試練の時-----------

ポールリカールサーキットでのインタビューです。

イキナリ走れない・・・と聞いても、現実味が無かったんですよね。「出れないのかー」ぐらいにしか思ってなくて、でもやっぱ一番悔しかったのはその晩ホテルに帰って一人になって、いや、ほんとに明日走れないんだってなったときに、なんか、いろんな物をけっ飛ばしたくなる気持ちで(笑)、ホントに悔しかったです。それは。

これで終わりってワケじゃないしね、今すぐに動き出せないというもどかしさはあるけども、必ず戻ってくる訳ですよ。絶対戻ってくるって判っている以上、もうトンネルの先には明かりがあってね、別に足下が暗くても別に良いよと。その出口に向っていけばいいわけで、僕らにとっては入り口ですけどね、出口であり次のステップの入り口であるから、そう考えたら、そんなに「悔しい悔しい辛い」ってワケではないんですよね。もちろんそうは言っても「ハートに火が点いた・・・」じゃないけど、全員が今そういう気持ちなんですよね。辛い悔しいっていうのは、「何を!見てろよ!」っていう気持ちがあるんですよね。ある意味、怒りも沢山あるしね。そういうのは確実に推進力なると思うんですよ。それを短いテストになりますけど、この2日間に集中したいなと思っています。



今日、久しぶりに載って、そいう意味ではまたF1マシンに載れて良かったんですけど、ペース的にはまだまだちょっと今一歩で、結構大変そうですね。午前中はトラブルで止まったりしたんですけど、タイヤテストメインでやってて、多少エアロの比較テストをやっているんですけど、満足しきって走っているという所までまだ行って無いですね、うん。難しいですね、こればっかりは、やってみないと。気持ち的にはトップ目指しますけど。全体のパフォーマンスが何処まで付いてくるかは、ニュルに行って見ないと判らない。(佐藤琢磨)

このテストでトップタイムを叩き出してリベンジを誓う。走れないというエネルギーが、そしてチームの結束力が琢磨選手を後押ししたのでしょう!さぁ!ニュルで待ってるぞ!

逆境を自分の力にしていく、

それがTAKUMA-STYLE!




<追伸> そういえば、今回のビデオで琢磨君のApple PowerBook G4がどどーんと映ってましたねーーー\(^▽^)/腕時計はもちろん、SEIKOイグニッション 琢磨選手限定モデルSBHR001でした(^O^)// イグニッション第二弾はまだしてませんでしたネ!

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2005年05月18日

木内健雄プロジェクトリーダー 序盤戦総括

「これで何とか今年のスタートラインに立てたという感じですね・・・」。第4戦サンマリノGP後のインタビューで、Honda F1の木内健雄プロジェクトリーダーはそう語った。

去年の結果をふまえ、今年はもう1レベル高いところを目指していたのですが、その意気込みが空回りしてしまったというのが率直な印象です。 

つづきはこちらから。

http://www.honda.co.jp/F1/spcontents2005/review/




見ているファンも同じように思っているのだから、現場に居る方々はもっと苦しんでいるのでしょうね。木内さん、琢磨選手の為にもよろしくお願いしますよ!

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ソニーが世界最小のハイビジョンハンディカムを発表!

bf7d812b.jpgソニーは、1080i記録が可能な民生用HDカメラの第2弾として、小型・軽量化を実現した「HDR-HC1」を7月7日に発売するそうですー! ビデオ業界ではグローバルスタンダードなSONYがやってくれました。世界最小のHDVハンディカムHDR-HC1の発表(こちらにはスペシャルコンテンツがあります)。まぁ、そのうち出るだろうと思ってましたがここまで小型化されるとは・・・。これで一気にハイビション化が進むのではないのでしょうか?ちなみに僕はHDR-FX1ユーザーなのですが、やはり実際に使ってみるとデカイ(笑)でも、デカイなりに手振れが少なかったり、シャッタースピード・アイリスをマニュアル操作できたり、もちろん3CCD搭載なので発色はその辺のビデオカム等と比べたらケタ違いにいいんだけどね。あ、あとマスコミに間違われたりもします(笑)

肝心のノンリニアによるビデオ編集ですが、アップルではHDVを正式にsupportしているのがFinal Cut Express HDiMovie HDになるわけですが(Lumiere HDというFinal Cut Proのプラグインを使えばできるみたいですが)、6月出荷予定のFinal Cut Pro 5でもHDVをsupport。MacOS X Tigerに搭載されているQuickTime 7H.264コーデックを使ってプロダクトを作成するとか、DVD Studio Pro 4でHD DVDを作成するなーんてのもできちゃいます。一方、SONYでは6月21日に発売予定のハイブリッドレコーダ「スゴ録」RDZ-D5でダビングできるみたいですが、HD DVD作成はできないみたいですね。また、現時点でのBDでは正式にはHDVからのコピーはsupportしてないので、まだまだの感はありますが、時期にファームウエアUPで対応になるかもしれませんね。


一昔前はハイビジョン放送なんてオカネモチの家とかヨ○バシの店頭(笑)でしか見れない物でしたが、いまは地上波デジタルもハイビジョン放送だし、しかもHDVハンディカムを使えば自分でHDクオリティの動画を撮ってさらに編集までできてしまうわけですから、凄い時代になりました。このHDR-HC1がどれだけFX-1に匹敵するのか、そしてシェアが広がるのか今からとても楽しみです。


<追伸>

HDVってテープを選ぶんですよねぇー。。安いDVテープ(あ、HDVって、今までのDVテープに録画するのです)を使ってしまうとブロックノイズが酷かったり、最悪の場合全く録画出来なかったりするのですよ。。。なので、今は高いけどDVM63HD というテープを使ってます。あ、これ、若い人は多分知らないと思うけどいわゆるメタルテープ見たいな物?かな?(笑)これだと物凄くコストが掛かるので、早くCitiDISK(Shining Technology)がHDVをsupportしてくれるといいのだけど・・と思ったら、米国のWEBでは発表されてました(^^; その名も「CitiDISK HDV」←そのまんまやん。。「Time is money.」まさにその通り。絶対に買うぞーー!これ!で。何時発売なん?

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佐藤琢磨選手、グッドウッド・フェスティバルでBAR007とNSX-R GTをドライブ

Hondaは、イギリスのサセックス州グッドウッドにおいて、2005年6月24日(金)〜26日(日)に開催される「2005年グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」に参加する。主催者であるチャールズ・マーチ卿から招待を受けて参加を開始し、今年で7年目となる。また今年は、日本のメーカーとして初めてメインスポンサーをつとめる。 <コメント>
今年の佐藤琢磨選手はB・A・R Honda 007(2005) とNSX-R GTを25日(土)にドライブ予定だそうです。F1ドライバーとしては2003、2004年と参加し今回で3度目になりますが、昨年の活躍からより沢山のファンが集まる事は必至ですね!
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佐藤琢磨選手のファンレターの宛先

佐藤琢磨選手公式ファンクラブの『Takuma Club』は、佐藤琢磨選手へのファンレターの宛先を公開しました。

ファンレターの宛先について

2005.5.17


いつも佐藤琢磨を応援して下さいましてありがとうございます。 また、いつも皆様からの温かいメッセージをありがとうございます。 今後は下記の住所にてファンレターを受付けることとなりましたので よろしくお願い致します。 今後とも佐藤琢磨をよろしくお願い申し上げます。


〒102-0073 東京都千代田区九段北4-3-31 Takuma Club事務局




きっともの凄い量になるんだろうなぁー(^^;

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2005年05月17日

ニュルブルクリンクへ行くぜ!

ひと足お先にニュルブルクリンクへ行くぞ!!


・・・・といっても僕が行くのでは無く、ノボリですけど(笑)

ドイツ在住の かぁこさん、よろしくお願いしますね!


琢磨選手!

このノボリをサーキットの何処かで見つけて下さいねーーー!!

日本中のTakuファンが応援してますよーーー!!




P.S. ニュルブルクリンクの後は一度帰国した後、カナダ・USAグランプリへ行く予定です。

ヤタさんちのショコラ嫁(ミルク)、ショコラの子供(名前は?)と同行予定です。


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おぉ!Mac OS X 10.4.1アップデートが公開されてます!

Mac OS X 10.4.1アップデートが公開!

4月29日に発売されたMacOSX Tiger (Ver.10.4)の最新アップデータが早くも公開されました。おおまかなアップデートの内容は次の通りです。


「Mac OS X Update 10.4.1」について

10.4.1 アップデートにより、Mac OS X v10.4 の信頼性の全体的な改良が行われます。すべての対象システムでアップデートをお勧めします。このアップデートによる改良点は:

  1. AFP および SMB/CIFS ネットワークファイルサービスを使用したファイル共有
  2. ワイヤレスネットワークでの DHCP の使用
  3. LDAP と Active Directory サーバーにアクセス時のユーザログイン
  4. アップデートされた ATI と NVIDIA グラフィックドライバを含むコアグラフィックス
  5. .Mac との同期
  6. 「アドレスブック」、「iCal」、「Font Book」、「Mail」および「プレビュー」
  7. Dashboard ウィジェット:アドレスブック、Flight Tracker、Phone Book、世界時計
  8. 「ディスクユーティリティ」によるディスクイメージやディスクの作成
  9. 他社製アプリケーションやデバイスとの互換性

このアップデートの詳細については、こちらを参照してください:

http://www.info.apple.com/kbnum/n301517-ja




ソフトウェアアップデートから可能ですが、単体インストーラとしても提供さてれいます(37MB)。


Homeとmobile用のMacは早速Tigerにアップグレードしたけど、まだ仕事用のメインマシンは新バージョンのOSはちょっと不安だったので未だVer.10.3.9のまま。アップデータが出たので、そろそろ全ての機種をアップグレードしようかなー。。仕事用にMac OS X v10.4 Tiger ファミリーパック(5ライセンス)も購入しましたけど、シングルパッケージと何が違うのか良く判りませんでした(^^ゞ

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2005年05月16日

BAR HONDAの超レア品!!

2004中国GP BAR HONDA 555 pit shirt○○用です。

ちなみに、僕のではありませんから(笑)
お借りして写真撮影しました。

続きはWEBで
Posted by RYO at 01:52 | Comments [0]

2005年05月15日

マレーシアGP公式ガイドブックをGet!

3e385989.jpg昨日、マレーシア観戦組の皆さんのオフ会に参加してきました。 F1を見ながらオフ会するのもいいのですが、こういった普通のオフ会も良いですね?。
#結構久しぶりだったりもする。
#直前にDVDのエラーが見つかってしまって、急遽作り直ししてたので遅れてスミマセンでした(^^;

そして、マレーシアへ出張してきたTNN幟も久しぶりにわが家へ帰ってきました。
#ゆかさん、荷物になったと思いますが、本当にありがとね。でもこれは月曜日にとあるところへ発送しなきゃなりません。この話しはまた後日。


#写真、一部修正しました。あ、なんか一層アヤシクなっちゃった(^^;
第一部参加者の皆さんが帰宅後でしたので、人数少なめです。


そして、マレーシア組の皆さんからマレーシアGPの公式ガイドブックを頂きました♪\(^▽^)/わーい


どうもありがとね。



#昨日のエントリーは消して、書き直しました。
Posted by RYO at 17:40 | Comments [3]

2005年05月14日

出場停止 琢磨の想い

Number Web西山平夫さんの記事がアップデートされています

「腹立たしいことはもちろんですが、残念という気持ちの方が大きい。ボクのせいじゃないにしても、ゴールデンウィークを使ってせっかく観に来てくれたファンに走りを一回も見せられないのは申し訳ない気持ちでいっぱいです」と琢磨選手。

「いちばん大事なのは、F1を知らない人達の誤解を生まないように伝えていかなければいけないこと。ボクらはズルをしたわけじゃないし、ズルをしてまで勝とうとは全然思ってないし、その潔白をいかにして証明するかっていうことに力を注ぎたい」と締めくくった。


全文はこちら

http://number.goo.ne.jp/motor/takuma_sato/20050513.html


Posted by RYO at 15:09 | Comments [5] | Trackbacks [2]

ポールリカールテストで琢磨選手が一番時計!<追記あり>

Paul Ricard水曜日から始まったフランス・Paul Ricardサーキットのテスト。木曜のテストは中止になったが、金曜日に再び戻り、佐藤琢磨選手とバトンの2人がテストを行った。
琢磨選手のコメント
"This was a very important test for us as it has been our only opportunity to run for three weeks and before the race at the Nuburgring. Everyone in the test team has worked hard this week and so it is very rewarding to have topped the time sheet today. It has been a challenging day as we experienced two circuit layouts. I completed a lot of kilometres during the tyre programme this morning and we made very good progress with the car set-up for the shorter circuit layout this afternoon, so it has been a successful day and the car has performed well. After everyone's hard work, we are really looking forward to the European Grand Prix and to coming back to the race even stronger and faster."

「ニュルブルクリンクでのレース前にボクらが走行できる唯一のチャンスだったから、とても重要なテストだった。今週はテストチームのみんなが本当にハードに仕事をしたから、今日のテストをタイムシートのトップで終えられたのはとても報われるものだったね。2つのサーキットレイアウトを経験するチャレンジングな1日になった。午前中はタイヤプログラムで多くの距離を周回し、午後にはショートサーキットレイアウトでセットアップに関してとても良い進歩を遂げたから成功と言える1日だったし、クルマも上手くパフォーマンスしていた。みんなのハードワークの後で、さらに強く、速くなってヨーロッパGPでレースに戻ることを楽しみにしている」

リザルト


Paul Ricard on the short configuration [2D-SC short: 3.551 km] PM
1. Takuma Sato BAR-Honda 1m 00.744s 131 laps
2. Ricardo Zonta Toyota-Toyota 1m 00.822 98 laps
3. Olivier Panis Toyota-Toyota 1m 00.993s 65 laps
4. Heikki Kovalainen Renault-Renault 1m 01.052s 66 laps
6. Jenson Button BAR-Honda 1m 01.477s 64 laps
7. Pedro de la Rosa McLaren-Mercedes 1m 01.667s 61 laps
8. Christian Klien Red Bull-Cosworth 1m 01.810s 31 laps
9. Jacques Villeneuve Sauber-Petronas 1m 02.596s 64 laps
10. David Coulthard Red Bull-Cosworth 1m 02.949s 58 laps



Paul Ricard on the Long configuration [1E-SC short: 5.216 km] AM
1. Pedro de la Rosa McLaren-Mercedes 1m 23.817s 48 laps
2. Alex Wurz McLaren-Mercedes 1m 23.836s 39 laps
3. Franck Montagny Renault-Renault 1m 23.982s 60 laps
4. Ricardo Zonta Toyota-Toyota 1m 24.002 29 laps
5. Heikki Kovalainen Renault-Renault 1m 24.474s 88 laps
6. Takuma Sato BAR-Honda 1m 24.609s 48 laps
7. Jenson Button BAR-Honda 1m 24.640s 49 laps
8. Olivier Panis Toyota-Toyota 1m 25.134s 23 laps
9. David Coulthard Red Bull-Cosworth 1m 25.341 47 laps
10. Christian Klien Red Bull-Cosworth 1m 25.948s 73 laps
11. Jacques Villeneuve Sauber-Petronas 1m 27.011s 55 laps

ポールリカールテストは主にタイヤとブレーキテスト、さらにニュルブルクリンク・カナダ用の空力テストだそうです。

Posted by RYO at 13:22 | Comments [5] | Trackbacks [4]

2005年05月13日

BAR HONDAが最終決断を下す!<追記あり>

B・A・R Hondaは2005年5月12日(英国時間15:30)に下記声明を発表した。

Lucky Strike B・A・R Hondaは、今回の議論が起こるまで、レギュレーション上「レースで消費されることのない燃料」は、マシンの重量検査前に抜く必要がないと真摯に確信していた。他チームとの話し合いを含め、十分に検討した結果、レギュレーションの車両最低重量については、全ての燃料を完全に抜いた状態で常に600kgを上回っていなければならないという解釈を受け入れることにした。「レースで消費されることのない燃料」とは、燃料供給システムを正常に作動させるため、走行に必要な燃料に加え、常にシステム内に必要とする燃料である。
Lucky Strike B・A・R Hondaは、この判断をもとにFIA国際控訴裁判所の裁定は、他のケースと同様に無報酬を基本として職務にあたる、高いレベルの弁護士と専門的知識を持った裁判官らによる独立した機関によって判断された公正なものとして、受け入れることにした。
Lucky Strike B・A・R Hondaが求めることは、フェアでイコールコンディションなF1世界選手権において、他チームとレースすること以外のなにものでもなく、ヨーロッパGPから再び参戦することを楽しみにしている。

http://www.formula1.com/news/2997.html




<追記>

BAR HONDAの声明に対する福井威夫 本田技研工業株式会社 代表取締役社長のコメント


F1世界選手権第4戦サンマリノグランプリ終了後、F1チームであるB・A・R HondaにFIAから裁定が出され、スペイングランプリを欠場するなど、一連の出来事についてモータースポーツファンの方々をはじめ多くの皆様にご心配をおかけしましたことを、大変残念に思っています。

B・A・R Hondaは、レギュレーションの車両最低重量についての解釈が今回明確になったとして、FIAの判断を受け入れる声明を発表いたしました。Hondaは、B・A・R Hondaのこの声明を支持いたします。また、HondaはB・A・R Hondaが故意の不正行為を行なっていなかったことをあらためて確認いたしました。

モータースポーツ活動は、Hondaの企業文化にとって大変重要な意味を持ちます。正々堂々とレースにチャレンジし、その過程で様々な障害を乗り越え、目標を達成した時に得られる個々人の経験や自信は、企業としての貴重な財産です。

今までも、そしてこれからも、私たちHondaとB・A・R Hondaが求めるものは、F1世界選手権において他チームとフェアに競い合い、そして勝利することです。第7戦ヨーロッパグランプリから、再びチーム一丸となってF1にチャレンジして参ります。

これからもHondaは、皆様の期待にお応えできるよう、F1をはじめ様々なレースに今までと変わらずチャレンジし続けて参ります。皆様のご声援の程、よろしくお願いいたします。

http://www.honda.co.jp/Racing/news/05f1/14/

Posted by RYO at 01:30 | Comments [5] | Trackbacks [8]

2005年05月12日

ポールリカール テストリザルト(水曜日)

Paul Ricard

Lucky Strike B・A・R Hondaは、水曜日にフランス・Paul Ricardサーキットでテストを敢行した。

リザルト


Paul Ricard on the short configuration [3.593 km]

1 K. Raikkonen 01:04.106
2 R. Zonta 01:04.623
3 H. Kovalainen 01:04.735
4 F. Montagny 01:04.786
5 D. Coulthard 01:05.056
6 V. Liuzzi 01:05.251
7 E. Bernoldi 01:05.273
8 O. Panis 01:05.304
9 F. Massa 01:05.414
10 A. Davidson 01:05.435
11 A. Wurz 01:05.813


国際F3000選手権が発展したGP2シリーズに参戦中のヘイキ・コバライネンがルノーでテストを行っていました。コバライネンは昨年の『レース・オブ・チャンピオン』で王者ミハエル・シューマッハを破って一躍時の人になった人です。

Posted by RYO at 07:14 | Comments [9] | Trackbacks [1]

2005年05月11日

「本当に、残念です。」by 中本修平レポート

FIAの裁定を受け入れることを決めた、スペインGP初日。他チームがフリー走行を走り終え、ミーティングに入った頃、B・A・R Hondaの4台の大型トランスポーターが、サーキットを去って行く。中本エンジニアリング・ディレクターを始めエンジニアたちも、イギリスへと帰って行った。

バルセロナテストでコースレコードを連発、前週のムジェロテストでも好調でしたしね。
そうですね。だからいっそう残念ですね。出られなかったことが。

イギリスに戻ったのは、金曜日?
はい。裁定に従うというチーム決定が出てから、戻りました。

レースはTV観戦したんですか。
ほとんど観ませんでした。やるのは好きだけど、観るのは好きじゃないから(笑)。まあ、途中ところどころ観ましたけれど、集中してずっとTVの前に詰めていたわけではありません。

全文はこちら

Posted by RYO at 23:03 | Comments [0] | Trackbacks [1]

HONDA FIA裁定についてのご報告

HONDAはサンマリノGPに関するFIA裁定について声明を発表しました。

F1世界選手権第4戦サンマリノGPに関するFIA裁定についてのご報告

日頃はHondaのレース活動にご声援を賜り誠にありがとうございます。また、この度のFIA(国際自動車連盟)裁定の件につきましては、レースファンの皆様に多大なご心配をおかけし、大変申し訳ございません。

ここに本件のこれまでの経緯につきまして、あらためてご説明させて頂きます。


・ 4月24日のサンマリノGP終了後の車検で、ジェンソン・バトン選手の車両が通常通り残った燃料を積んだままの状態で車重検査を受けました。その時は、ドライバーを含む車両の総重量が最低重量の600kgを上回っておりましたが、バトン選手のマシンのみ、全て(メインタンク、コレクター、アキュムレーター等の燃料系)の燃料を抜いた状態で再度重量検査を行なった結果、車両総重量が600 kgを下回っていました。

F1の規則では、「レース期間中常に600 kgを下回ってはならない」としていますが、車両最低重量に関し、燃料について言及はありません。

・ その時点でFIAの検査員は、チーム提供の燃料積載量、燃費、給油量データ等を照合し、レース中のいかなる時点においても最低重量を下回ること(規則違反)はなかったことを確認し、バトン選手の3位、佐藤琢磨選手の5位が確定しました。しかし、その後FIA本部は、検査員の判断を不服とし、再度詳細な説明を求めてきました。

・ B・A・R Hondaは5月4日、パリにあるFIAの国際控訴裁判所で行なわれたヒヤリングに参加し、FIAが求める情報を提出し、十分な説明を行い、レース中のいかなる時点においても最低重量を下回ることがなかったことを証明する資料も提出いたしました。

FIAが訴えた、故意に不正手段を取ったとは認められないが、チーム提供の燃費データは、最低重量要件を満たしていたことを保証することはできないなどの理由により、5月5日の午後、B・A・R Hondaに対して第4戦サンマリノGPで獲得したポイントの無効、第5戦スペイン、第6戦モナコの2グランプリへの出場停止、6ヶ月間の出場停止(但し、1年間の執行猶予)という裁定が下されました。

Hondaは、FIAから今回の裁定が出されたことを誠に遺憾であると考えています。しかしながら、現状ではF1のルール上、FIA国際控訴裁判所が提訴の最終決定の場となっており、現在のF1の枠組の中ではこれ以上控訴する手段がありません。また、B・A・R HondaはF1界がいたずらに混乱することは避けるべきだと判断し、大変残念な結果ではありますが、今回の裁定を受け入れることといたしました。

レースファンの皆様には大変ご心配をおかけしておりますが、引き続き皆様のご声援の程よろしくお願い申し上げます。

2005年5月11日 HONDA

原文はこちら<http://www.honda.co.jp/Racing/news/05f1/13/>

Posted by RYO at 13:04 | Comments [0] | Trackbacks [1]

「復調しつつある、というところでしょうか。」by 中本修平レポート

好調だったバルセロナとポールリカールテスト。その直後のサンマリノGPをはさみ、4月27、28日に行われたムジェロテストでも2日連続してトップタイムを記録したB・A・R Honda。いよいよ本来の速さが戻ってきたと言うことなのだろうか。

ヨーロッパも急に暑くなりました。ムジェロも好天に恵まれて、順調なテストだったようですね。
 
そうですね。周回数もこなせたし、2日間続けてベストタイムも出しました。あれは特別に一発アタックをしたわけではなくて、ロングランでのタイムでした。全般的にうまく行ったテストだったかな。


続きはこちら


(と、今後のレースに向けて手応え十分の中本現場監督だったが、FIAの裁定により、チームはスペインGPとモナコGPに出場停止となってしまった。これについては、次回の中本レポートで。)

Posted by RYO at 03:24 | Comments [0] | Trackbacks [0]

2005年05月10日

FIA チーム側に対してルール厳守を警告

FiA
FEDERATION INTERNATIONALE DE L` AUTOMOBILE
PRESS RELEASE

チームは調査下にある

本日、FIAはBMW、ダイムラークライスラー、ホンダ、ルノー、トヨタの連名による声明に注目した。それは、ルール違反を行なったBAR ホンダに対するペナルティについて、数週間の出来事に関して理解することを言及するものであった。

FIAはF1におけるルールを厳しく施行し続けていく。また、その参加者は、最近(2005年3月)ではパリのブランドインスタンス裁判所で行なわれたような、独立した民事法廷に対してアクセスすることが認められている。

どのようなマニュファクチュアも不公平なアドヴァンテージを得ることは認められない。そのような好ましくない行為はF1において一切受け入れられない。彼らは、どのようなスポーツにおいてもルールを破り運営組織に対して意図的に攻撃を仕掛けることにはさらなる処罰が下されることを理解するべきである。


声明は、現在もBAR ホンダのマネージメントがF1のイメージや気品にとって害になるまたはすべての参加者やモータースポーツ全般の興味に対して害になるような行動を起こさないか、調査下に置かれていることを考えるものとなっている。


マニュファクチュアは彼ら自身の理由を持ってF1に参戦してきた。彼らは招待されたのではなく、彼らが彼ら自身を招き入れたのだ。長年にわたって彼らが行なってきたように、それぞれのチームはこのスポーツのルールと構造を受け入れている。



FIAが害になるような行動を起こしてるんじゃないの!?ファンを見ずに金しか見てないやつらには、今世界で起きている事は判らないんだろうな。。。ファンが見捨てたら一体どうなるのか判っているの? この際、FIAはどんどん爆弾発言しちゃってください。そして気付いた頃には誰も振り向かなくなっている事になりますよ!

Posted by RYO at 21:03 | Comments [4] | Trackbacks [10]

HONDA 2008年まで 2.4リットル V8エンジンの使用に合意 <追記あり>

4fd0cf02.jpgBMW、ダイムラークライスラー、ホンダ、ルノーおよびトヨタが新しいマニュファクチャーズ協会を設立した。メーカーはさらにエンジン規則について議論し、2008年末まで2.4リットル・V8エンジンを使用することに合意した。

いよいよV8・2.4リッターエンジンですか。。。
どんなエキゾーストノートになるんでしょう。
V10エンジンと比較すると迫力ないんだろうなー。

・・・・・・・・昨晩、この記事を書いた時は別になんでもないと思ってたんだけど、今朝F1各ニュースメディアを見たら大変な事になってます!(怒

FIA、B.A.Rチームにさらに厳罰か


FIAは5つのマニュファクチャラーズ共同声明に反発、B.A.Rチームに対してさらに厳しい追加処分が下される可能性も出てきた。


はぁ?って感じですよ!!(怒怒!!


裁判で自身が正当であるって事を発表するのはどの世界でも同じだろー。


BAR、さらなるペナルティか?


月曜日、FIAはBARにさらなるペナルティを課す可能性があることを示唆している。この理由については、ペナルティ確定後にチーム側から発行された声明により、このスポーツに不評をもたらした可能性があるとして、現在調査を実施しているという。


はぁ?はぁ?(怒怒怒!!


アホか。。FIAが不評を買ってるんだろーに!しかも5つのマニュファクチャーの共同発表だろー!HONDAだけが発表した訳ではないのに!!目の敵にするなー!


成り行き次第では、今季末までの出場停止などもあり得る。


なんでやねん!(怒怒怒怒!!


ドライバーは関係ないんだからさー、なんとかしてくれよ! JAFでもフジテレビでもいいからさー!! FIAの内部では、モズレーに反するような意見は無いのかよ!

Posted by RYO at 01:53 | Comments [2] | Trackbacks [13]

2005年05月09日

TRICKが!(笑)

958e6b38.gif

うぉー! TNNネタとは関係ありませんが(笑)、


TRICKがスペシャル版と映画で復活だそうです\(^▽^)/

>矢部刑事♪

「髪」ング・スーン!!だって(爆)

Posted by RYO at 12:32 | Comments [6] | Trackbacks [18]

2005年05月08日

佐藤琢磨選手 モナコでの出走の可能性

e302a7ea.jpg先程、フジテレビ地上波で鈴木亜久利さんが「全チームの承諾を得る事ができれば、モナコで出走できるかもしれない」とcommentされていました。この可能性、どのくらいあるのでしょうね。はたして全チームが承諾してくれるかどうか。。。。赤の羽馬チームなんて拒否しそうだし orz... 予選順位が決定的になるモナコですが、予選出走順位は最下位からになるので路面が汚れているモナコでは超不利です。でも、伝統のモナコでの佐藤琢磨選手のアグレッシブな走り、見たいですよねーーーーーーー!! ALL そういえば、テスト制限協定から離脱する可能性があるとf1racing.netが報じてますね。

おーーっと、そうしているうちに、けんさわさんのサーキット便り更新されてますよー(^O^)///
Posted by RYO at 02:49 | Comments [10] | Trackbacks [4]

2005年05月07日

セイコー イグニッション 佐藤琢磨 限定モデル第2弾が登場!

SEIKOから佐藤琢磨選手デザイン監修・限定3,000個の佐藤琢磨 限定モデル第2弾セイコー イグニッションが発売開始されます! 今回はSEIKOの最新技術を搭載したソーラー電波ムーブメントCal.7B22搭載! これは電池不要、正確な原子時計とシンクロナイズできる電波調整機能を搭載しているため、いつでも正確な時刻を示すことができます。価格は第一弾モデルよりも2万円UPですが、電波時計という点からして妥当な価格でしょう。

そして写真をみて判るように、琢磨君のヘルメットがデザインされてますよ!!!すごーい(^O^)///

さらに、セイコーは「ガンバレTAKUMA セイコー電波時計 CATCH THE WAVE キャンペーン」と題して、「CATCH TAKUMAコース:2005年F1日本グランプリ観戦チケット」、「CATCH THE TECHNOLOGY:ハイテク天体望遠鏡(米・MEADE社製)」を行うそうです。天文も趣味に持つ局長ですが、MEADE社製の望遠鏡はその辺の玩具とは違って、本物の天体望遠鏡ですから相当良いものですよ!!

以下、広報発表ニュースをお届けします。

セイコーウオッチ株式会社(社長:服部 真二、本社:東京都港区)は、デザインと先進技術を融合させ、新たなバリューを創り上げる<セイコー イグニッション>から、F1パイロット・佐藤琢磨選手がデザイン監修した3,000個の販売数量限定モデル1機種、希望小売価格73,500円(税抜き7万円)を、6月7日より全国で発売いたします。

B・A・R HondaチームのF1パイロットとして活躍する佐藤琢磨選手の感性とSEIKOテクロノジーを凝縮したソーラー電波時計が融合した今回のモデルは、オリジナリティを表現するに相応しいヘルメットをデザインモチーフとした佐藤琢磨選手本人によるデザイン監修で、そのプレミアム性を高めています。

<<商品の特徴>>
■佐藤琢磨選手デザイン監修
レーシングドライバーのヘルメットは、個人のアイデンティティを自由に表現できるアイテムのひとつです。本人の強いこだわりと思い入れを込めたヘルメットのデザインパターンをダイヤル上で再現することにチャレンジしました。
■限定モデルならではの特別仕様
裏ブタには、佐藤琢磨選手のサインがシルバーミラー仕上げで施されています。また、0001/3000---3000/3000のシリアルナンバーが刻印されており、専用ボックス付きです。
  裏ぶたサインとシリアルナンバー刻印

  サイン(箔押し)入りの専用ボックス

■先進技術を駆使したソーラー電波ムーブメントCal.7B22搭載
フル充電時約6ヶ月間駆動するソーラー充電式のムーブメントは、衝撃や磁気で生じた針ずれを自動修正する針位置自動修正機能付きで、電波時計としての信頼性が格段に向上しています。また、軽量でキズの付きにくいチタンケース・バンド(ダイヤシールド)、安心の10気圧防水、キズの付きにくいカーブサファイアガラスを採用した充実のスペックです。
《商 品》

名 称:セイコー イグニッション 佐藤琢磨 限定モデル第2弾
    SEIKO IGNITION TAKUMA SATO LIMITED EDITION Vol.2
発売日:6月7日
品番: SBHS013
ケース・バンド: 純チタン(ダイヤシールド)
ダイヤル色: ブルー
希望小売価格: 73,500円 (税抜き70,000円)

《商品仕様》
ムーブメント: 7B22(ソーラー電波修正)
機能: 電波修正機能(2局自動選択受信)、自動受信機能、強制受信機能、受信結果表示機能、針位置自動修正機能、過充電防止機能、即スタート機能、パワーセーブ機能、フルオートカレンダー機能
時間精度: 平均月差+-15秒(電波受信ができない場合)
駆動期間: フル充電時、約6ケ月間
ケース素材: バンド 純チタン(ダイヤシールド)
ガラス素材: カーブサファイアガラス
防水性能:日常生活用強化防水(10気圧)
アフターサービス:メーカー保証 保証期間1年間
【キャンペーンについて】
セイコーの電波時計をご購入のお客様の中から、抽選でプレゼントする店頭キャンペーンを実施します。
  *専用応募ハガキは販売店にて配布。一部実施しない販売店もございます。

名  称:ガンバレTAKUMA セイコー電波時計 CATCH THE WAVE キャンペーン」
期  間:2005年6月上旬---7月31日(日) *8月3日(水)当日消印有効
景  品:

Aコース「CATCH TAKUMA」
2005年F1日本グランプリ観戦チケット  30組60名様
*予選10月7日(金)、8日(土)、決勝10月9日(日)/3日間の通し券です。
Bコース「CATCH THE TECHNOLOGY」
ハイテク天体望遠鏡(米・MEADE社製) 30名様
・詳細はこちらからどうぞ

TNNの琢磨グッズコーナーで紹介中!

Posted by RYO at 01:23 | Comments [23] | Trackbacks [2]

2005年05月06日

Honda Racing Mail 佐藤琢磨編

決まってしまった事なんだからいつまでも騒いでいても仕方がない、ニュル以降で挽回するしかないでしょ。ってことで、Honda Racing Mail 佐藤琢磨編がUPされてますよ!







FROM: Takuma Sato

Sent: Thursday, Aplil 28, 2005 21:41:29

TO: takahisa Fujinami; Naoki Idegawa

Subject: Re:がんばりましょう!



こんにちは。佐藤琢磨です。

藤波選手、開幕戦からの連続入賞、おめでとうございます。今年は周囲からの期待も大きく、・・・・・・






うほー 琢磨君から直接メールを受け取りたいですよねー:ALL Taku ファン



おっと、写真を良く見ると琢磨君が使っているノートPCはApple PowerBook G4 15インチですね?(^^ゞ



#業務連絡:Mさん、みてますか?(^^?


Posted by RYO at 20:20 | Comments [6] | Trackbacks [3]

FIA裁定に対するHondaのコメント

b5b6bb1a.gif2005年5月6日 Hondaは、現地時間2005年5月5日(木)14時(日本時間21時)にバルセロナ・カタロニアサーキットにて、国際自動車連盟(FIA)から発表された、B・A・R Hondaに対するサンマリノグランプリでの裁定に対し、下記声明を発表した。 ■大島裕志:本田技研工業株式会社 取締役広報部長 モータースポーツ担当役員のコメント
「B・A・R Hondaが、現在のレギュレーションに適合している資料を提出し、十分な説明を行ったにもかかわらず、FIAから今回の裁定が出されたことは誠に遺憾である。今後も、B・A・R Hondaの意思を尊重し、最善を尽くしてレース活動を行っていけるようサポートしていく」
Posted by RYO at 19:32 | Comments [0] | Trackbacks [3]

琢磨の名前が無い・・・<追記あり>

0267b274.gif

金曜フリー走行1のライブタイミングには、やはり琢磨とバトンの名前が無い。。。orz..

閉ざされたガレージ

ガレージは閉ざされたままです。。。

居酒屋の旗

今は休店中の『居酒屋琢磨』作成の旗をもつ女性が・・・・

BARは2グランプリ出場停止の裁定を受け入れた模様です・・・もう、ふて寝でもすっか。。

Posted by RYO at 17:56 | Comments [2] | Trackbacks [10]

2005 BAR HONDA チームピットシャツ (ミシュラン+タバコロゴ)

2004年のピットシャツは、すでに流通しているので目新しくはないのですが、先日の「激レアアイテムゲット」とはこっちの事でした(^^

このピットシャツ、●●●●●●用なのか、あるいは●●●●●用なのかは現在調査中です。もしこの意味が判り、判断ができる方がいましたら、管理人までメールを下さい。


続きはTNN公式ページ「F1 Memorabilia」でどうぞ。

Posted by RYO at 13:30 | Comments [5] | Trackbacks [0]

BAR HONDA 2004 チームピットシャツ (タバコロゴ)をゲット!

暗いニュースばかりでなんですが、先日の「激レアアイテムゲット」の紹介です。BAR HONDA 2004 Team pit shirt タバコロゴを購入しました\(^▽^)/わーい

2004年シーズンの物はBrunotti製で、生地が絹風のとてもしなやかで柔らかいんですよーー!


続きはTNN公式ページ「F1 Memorabilia」でどうぞ。


#このピットシャツはミスクラでも売ってますけど、購入先は違います。

Posted by RYO at 05:23 | Comments [0] | Trackbacks [0]

ニック・フライの声明

2005年5月5日 FIA ・インターナショナル控訴院の裁決に対するニック・フライの声明です。

B・A・R Hondaは、FIA国際裁判所の裁定結果に呆れている。そして、この裁定結果は、昨日のヒヤリングの際の全ての内容に相反するものである。チームはマシンが現在のレギュレーションに合致するものであったことを証明し、そしてFIAはレギュレーションが明確でなかったことを認めている。

B・A・R HondaのマシンがサンマリノGPのいかなる時においても最低重量を下回っていないことをあらためて断言し、FIAもこの事実については疑問視しなかった。

FIAが訴えた、故意の悪意に基づく行為がFIA国際裁判所によって否定されたにもかかわらず、このようなペナルティーが課され、我々は非常に不適切だと信じている。

弁護士のアドバイスに基づき、我々はヒヤリングの内容から見て今回の裁定は明らかに間違っていると認識しており、今後の対応策を検討している。

<原文です>
FIA APPEAL VERDICT ? a statement from the B.A.R Honda team
This is a statement from Nick Fry, Chief Executive Officer of B.A.R Honda in relation to the ruling of the FIA International Court of Appeal, 5 May 2005:

"B.A.R Honda is appalled at the decision of the FIA International Court of Appeal and asserts that the judgement is contrary to all of the evidence heard yesterday. The team proved that it complied with the current regulations and the FIA now acknowledges that the regulations are unclear.

"We repeat that at no time did B.A.R Honda run underweight at the San Marino Grand Prix and this was also unchallenged by the FIA.

"While the International Court of Appeal rejected the FIA's original accusations of fraud and deception, B.A.R Honda says that this penalty is wholly and grossly disproportionate.

"The team is advised by its legal counsel that the judgement is plainly wrong based on the evidence presented and it is currently examining its options."

Posted by RYO at 00:28 | Comments [0] | Trackbacks [8]

2005年05月05日

BARに2レース禁止令!

FIABBCニュースによると、FIA 控訴院はBAR HONDAのジェンソンバトンのサンマリノグランプリでのマシンの重量不足違反から、BAR HONDAにスペイングランプリとモナコグランプリの出場禁止令が下されました。しかしながらそれ以降の6ヶ月間の禁止令がしばらく見送られたそうです。

FIAの公式コメントはこちら

ニュルブククリンク以降のレースは復帰するみたいですが、いままで獲得したポイントは剥奪されるそうです。しかし、これですんでよかったのか、どうなのか。。。スペインとモナコ欠場、、本当に悲しいです。

以後、原文を引用します。

The BAR team has been banned for two races for running an underweight car at the San Marino Grand Prix.

An appeal court of motorsport's ruling body the FIA also stripped BAR of the 10 points won by Jenson Button and team-mate Takuma Sato at Imola.

But it stopped short of meeting the FIA's request that BAR be thrown out of the Formula One championship.

Button and Sato will now have to sit out Sunday's Spanish Grand Prix and the Monaco Grand Prix on 22 May.

And the decision to exclude BAR's San Marino results means the team will have no points when it returns for the European Grand Prix at the Nurburgring on 29 May.

A further six-month ban has been suspended for a year.


We feel they have been treated rather leniently




FIA president Max Mosley

Button took third place behind Renault's Fernando Alonso and Ferrari's Michael Schumacher at Imola, while Sato finished fifth.

It was the first time either BAR driver had finished a race this season.

But Button's car was found to be 5.4kg underweight when it was weighed at the end of the race.

The FIA found two additional fuel tanks within the main tank and argued that BAR had broken rules by using fuel as ballast to allow the car to run light during a race - giving it a speed advantage.

FIA president Max Mosley said: "The facts in this case are very clear.

"The team was asked to pump the fuel out of their car. They left 15 litres in the tank and told us it was empty.

"Under the circumstances, we feel they have been treated rather leniently."

Posted by RYO at 21:41 | Comments [6] | Trackbacks [0]

琢磨選手 南アフリカ共和国でゴルフを満喫♪

琢磨選手は先週末に南アフリカ共和国・ヨハネスバーグを訪れ、琢磨ファンと報道陣と共に「urban golf」をネルソン・マンデラ橋で楽しんだ様子です(写真)。

日曜の夜、ロンドンへ旅立つ前に「urban golf」を楽しみました。"It's been great visiting South Africa and was a great honour to tee off of on such an important landmark - the Nelson Mandela Bridge," 南アフリカの訪問は素晴らしかったよ。そして有名なランドマークのネルソン・マンデラ橋でティー・オフすることは凄く名誉な事でした。

"It's a great city and I hope to be back and racing at Kyalami."ヨハネスバーグは素晴らしい街で、僕はまたKyalamiサーキットでレースができることを願ってるよ。


Kyalami Circuitは1960年代にはイーストロンドンで3回、1967年から1993年までにはキャラミで20回、これまでに合計23回F1GPを開催した経験がある。「オメガ・コンソルティアム」と呼ばれるグループは、GP開催に向けてケープタウン国際空港近郊に新しいサーキットの建設を希望している。



「urban golf」は、イギリスやドイツから発祥したグリーンや会員権が要らないゴルフの事だそうで、いわゆる「打ちっ放し練習場」のようなもの?なのかな?(笑)それにしても、琢磨選手のスィング、決まってますね\(^▽^)/ さすがアスリート、なんでもこなしちゃいます。


Posted by RYO at 13:05 | Comments [0] | Trackbacks [2]

HONDA 来期用V8エンジンをテスト

4fd0cf02.jpg先週のMugelloテストで、HONDAは来期用V8エンジンをテストを007に搭載して密かにテストしていた模様。

気になるマシンの速さは、現行バージョンの4秒落ち程度。まだまだ初期バージョンであることから考えると、例えV10からV8エンジンに変更が行われたとしても、FIAがもくろむレーススピードの低下にはつながらないのでは?? 

結局、新エンジン開発のためのコストアップだけに終わりそう。

Posted by RYO at 12:34 | Comments [0] | Trackbacks [0]

<BARの聴聞会> パリの面白い午前

オリジナルは長文なので自動翻訳を利用しました。詳しくは原文を見てください。


FIA 控訴院はサンマリノグランプリにおいてBARホンダのケースを論じるために今朝パリで会合しました。訴訟のために出席している裁判官はザビエル Conesa (スペイン)、 Vassilis Koussis (ギリシャ)、エーリッヒ Sedelmayer (オーストリア)そしてピエール Tourigny (カナダ)でした。FIA はそのピエール・ドゥ・ Coninck 書記長、(専門的なアシスタントと記録される)チャーリー Whiting 、ジョー Bauer ( FIA F1 テクニカル代表者)と彼のアシスタント、 Kris ドゥ・ Groot とアラン・フラー、の2人によって代理を務められました。ウィリアムズとマクラレン両方が観察者を監視訴訟手続きに送った間に、BARパーティーはチームの10人のメンバー、そして3人の法律の弁護士と1人の観察者を含みました。

証拠の多くは両側のサブミッションを備えた書かれた形式でありました。FIAのステートメントは妥協しなく、チームに「悪意」「詐欺の振る舞い」を委ねました、また次のことを主張した「違法・他のチームに関する不正利益を獲得するが慎重にできていた」チーム。連合は、2005年のF-1世界選手権からBARホンダを除外してくれ、かつチームを少なくとも130万ドル見つけるように裁判官に依頼しました。

奇妙なことは、なぜそれらがBARが有効だった日曜夜にイモラで規定したか説明するためには、サンマリノ(ポールGutjahr、田村カツトシおよびジョゼッペMuscioni)のFIAの事務長が呼ばれなかったということでした。


Bauerが立場をとり、BAR弁護士デービッドPannick QCによって一連の質問をされた時、その場合は面白くなり始めました。Bauerは、主なBAR燃料領域の内部の別のコレクタータンクのことを彼が知っているかどうか尋ねられました。

「私たちは今年マレーシアのグランプリ以来それに気づいています」と彼が言いました。

タンクが正当な使用を行っていると彼が受け入れて、彼が、それが偽物ではないと受け入れたかどうか尋ねられて、Bauerは、彼が行ったと言いました。彼は、コレクタータンクに関してその時に関係していないと付け加えました、また、検査の許可に、チームが全面的に協力したかどうか尋ねられた時、返答した:「はい。」

イモラに関して特に質問された時、Bauerはマシンが600kgより下のエンジン不調なしでは適切に作動することができずマシンがいつでも有効だったと確証するために、チームが図表とドキュメントを生産したことを確認したとBARが彼に伝えたことを確認しました。

質問は、250 weighingsの「10%」未満が毎年に燃料タンクの流出を含ませ、イモラ検査がそうだったことを明らかにしました、時に、かつて、その「電気掃除機」はタンクから燃料を出すために使用されました。

その後、Pannickは、他のF1チームによって使用される同様のシステムがあるかどうか尋ねました。しかし、Bauerは、機密性の理由上の質問に答えることを断わりました。

Bauerは、彼が事務長との会合を持っておりBARホンダが不正行為、悪意あるいは詐欺に対して有罪だったというどんな暗示もなかったことを確認するように依頼された時それを返答したことを確認しました「これは議論の一部ではありませんでした。」

システムが規則によって有効かどうか裁判官のうちの一人に尋ねられた時、Bauerはそれがそうであると返答しました。

de Groot(イモラで燃料チェックを行うことに責任を負った人)の質問が続きました。

De Grootの出来事の解釈がBARのそれとは異なっていて、主張が、チームが行うように依頼されたものの上にあったことはこれから明らかでした。チームがリクエストを無視したという主張があるかどうか尋ねられて、彼は返答しました:「私は十分な排水管を外に求めました。また、後で、私はより多くの燃料を見つけました。」彼は次のことを付け加えました「ほとんどのチームはもちろんそれをとります、コレクターは排水されるでしょう。」BARは明白に「上げられたポンプ」と呼ばれることを行うことであるとして彼の指示を解釈しました。マシンの正面が上げられる手続きおよびタンク中の燃料は汲み出されます。また、マシンは重要でした。

彼が誤解させるように努力しているかBARチーフ機械工アリステア・ギブソンが返答したFIAを助けるために行動していなかったかどうか尋ねられた:「いつでもではなく。」

BAR技術監督ジェフ・ウィリスはチームの「完全の強い文化」のことを話し、そう言いました「私ははチームが不法な何でもすることを認めよう時はないだろう。」

問題の難問がチームがde Grootによって行うように依頼されたものだったことが明らかだったタラによってウィリーの質問することが続きました。

「私の経験で」、とウィリスが言いました、「コレクターを消耗させることと主な燃料タンクを消耗させることは別の活動です」。



彼は、通常操作するマシンについては、燃料が前方のコレクターにあることが必要であると付け加えました。



「私たちは、コレクターの中の燃料の重量がマシンの重量の一部であると信じます」とウィリスが言いました。



その後、タラは、マシンの重量の方へ燃料を数えることができた場合どれだけの燃料を許可しなければならないか尋ねました。



「それは答えるべき難しい質問です」とウィリスが言いました、「私が異なる燃料供給装置の個々の必要条件に気づいていないので。それはだからといって重要であるわけではない量です。しかし、燃料の量があります。」



ウィリスは、BARのコレクタータンクが燃料を9キロ保持するように設計されホンダ・エンジン上の高圧燃料供給装置の導入に応じて設計されたことを説明しました。燃料が、ウィリスが返答した脚荷として使用されるかどうか尋ねられた時「私たちは、狩りに適した状態でマシンを維持する間にレースの終了へ到着するために十分な燃料を置く」また多くの他の流体がマシン、顕著に油および水にあり脚荷として使用されない、と付け加えました。ウィリスは、コレクタータンクに十分な燃料がなかった時何が起こったか、バトンが安全な3番めの場所にあり、彼のブレーキを保護するために引き下がるように命じられたので、イモラでは、より多くの燃料が正常であるよりレースの終わりに置かれていたことを説明したか次に説明し、したがって、標準より最後の制限の中でより少ない燃料を使用しました。



法的な問題が始まった前に、これは、バトンがレースの後にこのウェブサイトを伝えたことに同意します。



タラは、1994年の技術的なワーキンググループがそれを澄ませると主張しました、どのように燃料を測定しなければなりませんか。Pannickは、これがスポーツ技術的な規則に映っていなかったと言いました。



FIAのピエールdeの上の合計では、Coninckは、「機械的な設計はその従順を保証する手段としてソフトウェア検査に依存しないかもしれない」と述べるBARがF-1の技術的な規則の第2.6条を壊したと言いました。議論は、それがチームから来たので、チームがレースの後に事務長に供給したデータが、「承諾?オがたかった」ということでした。



明白に、その場合、これはすべてによってその時に忘れられました、関係していました。



De Coninckは、マシンの重量の一部として燃料を含むのをBARが許されず、その場合が、その位置を修正するものは何も加えていなかった、と主張しました。彼は、悪意および詐欺の行為の罪名が非常に重大な主張で、それらが「実際で重大なグラウンドなしでは」作られていなかっただろう、と言いました。



彼は、それが規則に銃眼を見つけたというBARの立場が受理可能ではないと次に述べました。



Pannickは、非常に明瞭な方法の中に合計での場合をレイアウトしました。



「裁判官の前の2つのメイン問題があります」と彼は言いました。「1番目は、マシンの重量に関係のある規則に私たちが応じたかどうかです。第2の問題は、私たちがproprer interpetationの上で間違っていたとしても、するべきです、この裁判官、不正行為、悪意および詐欺の発見を作る?」



彼は外に置きました、重要であることをどのように行い指摘するべきである明らかに定義する準備が技術的・スポーツの規則にないという事実、F1規則は、重要であるプロセスが非常に明白に定義される他の定式中の規則と一致していません。



彼は、FIAが訴えの裁判官経由で新しい技術的な規則を作ることが許容可能ではないと主張し、タラは1994年に技術的なワーキンググループ議論に言及したがそのボディが存在すると言いました「可能な修正を考慮し公式化することために、また、そのような修正は前にもたらされていません」また規則の重要である手続きが人が何も加えるべきでないと述べると次に主張したこと、に、および、FIAが生み出した回収車重戦車燃料の削除により、車から何でもおよびそれとる、a 競争することができないマシン。



「一つは、少なくとも最低体重にマシンエンジンが技術的な不調なしで作動することができることを保証するために必要な燃料の量を含むに違いありません」と彼が言いました。「また、このマシンが燃料の最低6 kgsなしでは単に操作することができない、ウィリス氏からの証言を聞きまし?ス。」



さらに、彼は、規則がマシンを重要であることに対処していなかったと言う第2.6条の使用を拒絶しました、しかしで(やや)「マシン、そのコンポーネントおよびそのシステムのデザイン。どれ、完全に異なる問題である。」



「私たちは、規則に応じており、FIAが、規則にそこにないものを書き込んでくれるように裁判官に依頼している、と丁重に思います」と彼が言いました。彼は、恐らく、明瞭な規則およびそれが今後あることが望ましいと付け加えました、裁判官はそれに結びつくかもしれません。



不正行為、悪意および詐欺の主張のより重大な問題は、Pannickの最終目標でした。



「コレクターが行っている論争はありません、適切な目的、任意の欺く方法で何もありません。それは正常な1片の機械類です。FIAが検査した論争はありません、マレーシアのGPの後のこのマシンおよびそれ、FIAはコレクターとその機能に気づいていました。協力するにチームが失敗したか、コレクターを秘密にするために求めた暗示はありませんでした。」



「それはそうです」と彼が付け加えました。「私たちが不正行為または悪意に対して有罪であると主張する非常に見込みがないスタート」



Pannickは、チームに対する苦情が、排水されるように燃料にde Grootが頼み、現実に起こったことが上げられたポンプ手続きだったということであると主張しました。



「これが誤解を越えるものであるとFIAが確証することができないことは平易です」とPannickが主張しました。「機械工は、何が燃料が削除されるべきすべての前回上で行われたか理解しました。これは不運かもしれませんが、それは誤解でした。」



彼は、それがそうだっただろうと付け加えました「行う著しく愚かなこと、いつ、それら、チームは、Bauerがコレクターに気づいていることを知っていました。」



Pannick は日曜日の夜にドゥ・ Groot の心配がスチュワードとの論議の部分を形成しなかった、そして彼らによって調査結果に導かなかったことを指摘することを続いてしました。



「これらの重大な主張が今なされることは全く著しい」と彼が続けました。「法則の一般的な法則がそれであるということは私のサブミッションです、より重大、主張、より強い、証拠は要求しました。」



彼は、その問題がそうであると発言により結論を下しました「最悪の場合でも毎ステップをFIAを支援するのに可能にとるBARが続いた、マイナーな誤解。」



Pannickは、もしBARの規則の解釈が間違った解釈ならば、ポイントを取り去ることではなく、チームが罰金を科されるだろうと主張しました。



見ているジャーナリストが主題(マシンの重量は燃料がない皆によってそれが長く理解されたと信じるいくらか)に関する異なる見解を持っていたことは裁判官の後に明らかでした。それはそのようであるかもしれません。しかし、それが規則で書かれたのを見つけることができません。確立している慣習が規則と同じでも、裁判官は今裁決するに違いありません。



私たちの感情は、BARの解釈が冒険的であるということです。



確立している習慣が支持される場合、これが再び起こることができないように、FIAが規則を明確にするのは賢明でしょう。



不正行為、悪意および詐欺に従事しているBARの質問においては、証拠が、BARによって前に置きました。また、Bauerによって発表された声明は非常に説得力がありました。また、もし裁判官がこれらの墓主張が真実であるという規則にあれば、それは大きな驚きになるでしょう。確かに、彼がシステムに関する問題を持っておらず、どんなDe Grootが言ったかに関する見解の違いが明白にあったことをBauerが明白に示したとともに、なぜそれらがすべてにそこにだったかは明らかではありません。



なぜマシンは日曜夜にイモラで有効であると彼らが思ったかに関して事務長から便りをもらうことは恐らく有用だったでしょう、いつ、de GrootがBARの活動に関する問題を持っていた場合、彼は事務長にそれを伝えませんでした。



Posted by RYO at 00:27 | Comments [5] | Trackbacks [8]

2005年05月04日

555琢磨 日光へ行くの巻♪

どもー!555琢磨です(≧▽≦)!
天気が良いので久しぶりに日光へ行ってきました!

華厳の滝ですよ(≧▽≦)ーーー!決して合成写真じゃないからね(笑)

マイナスイオンをたっぷり浴びてきました♪

撮影するのに結構度胸いりましたー (爆)


うきゃっきゃ!たけぇーーーーーーーーーーー!(≧▽≦)



コチラは竜頭の滝です。風が吹いてて危うく滝に落ちるところでした(≧▽≦)



群馬県・沼田へ抜ける国道120号線 金精峠の展望台です。男体山と中禅寺湖が綺麗ですねー(≧▽≦)



もちろん、デカおたまも同伴ですよ(笑)満足げな顔に見えますね?( ̄へ ̄)



パンダ君は鮫洲産ピーポ君に逮捕されてます(笑)



金精峠・栃木県側です。まだまだ雪が残ってて、寒いです(≧▽≦)!

Posted by RYO at 18:15 | Comments [0] | Trackbacks [1]

2005年05月01日

FM NACK5でオンエアーされました(爆)

d911e5e5.jpgいまFMナックファイブ(FM埼玉)で納豆ネタを特集?してたので、佐藤琢磨選手の事をメールしたら、オンエアーされました(爆)

KDDI presents ACCESS TO YOU

http://www.nack5.co.jp/timetable/program/07_1600_access.html

パーソナリティの黒田さーん! 採用してくれてありがとうございます!

ラジオネーム:RYO(報道局長)

F1ドライバーの佐藤琢磨選手は、大の納豆好きで有名で、レース前の朝食には日本から離れたヨーロッパでもかかさず納豆ご飯を食べるそうです。ちなみに、某NHKに出演した際、本庄まなみさんにカレーに納豆をまぜて食べたら美味しい!・・・と奨められて試食したそうですが、けっこうイケルそうですよ(笑) でも納豆ごはんが主役なのか、カレーが主役なのか分からないそうです。

Posted by RYO at 18:57 | Comments [3] | Trackbacks [0]

ミスタークラフト

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恵比寿のミスタークラフトに来ています(^O^)/少しF1グッズでも買おうかな(^^)v あ…、先程某所で激レアアイテムゲットしました。詳しくは、後程。(店長さん、色々ありがとうゴザイマス。BLOGはオススメしますよ。)

Posted by RYO at 15:45 | Comments [3] | Trackbacks [0]