2007年06月30日

琢磨応援用のぼりのデザイン完成!!!!

20070630-01.gif ようやくデザインが完成しました^^

基本デザインは変更なしですが(^^;
今年はこれで戦います!
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2007年06月28日

スーパーアグリの個人スポンサーになったぞ!

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昨日午後11時頃からスーパーアグリの会員制サイト「SAF1プレミアクラブ」の募集開始とともに、個人サポータープロジェクトも開始。さっそく1本ポチっと(^^ オイラもスーパーアグリをsupportすることになりました^^

SAF1個人サポータープロジェクトについて

SAF1個人サポータープロジェクトとは
あなたの名前が世界のコースを駆け巡る夢の企画です。
こんな夢のような企画「SAF1個人サポータープロジェクト」をSUPER AGURI F1
TEAM COMMNITY SITE ?アグリ場?で、応募受付開始致します!

3000人限定募集!

掲載位置

リヤウィング翼端板(両サイドの部分)内側にある「挑戦」「闘志」ロゴ文字内にローマ字であなたの名前が掲載されます。 ガレージ内にも名前が入った状態の「挑戦」「闘志」ロゴを飾る予定です。

名前の掲載仕様

「挑戦」「闘志」のロゴ文字が、参加された一人一人のローマ字の名前で構成されます。

本物をこの目でぜひ見たいですねぇ^^

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2007年06月18日

残念無念のUSA GP

20070618-01.gif

 

    お客さん、結構入っているみたいですね~
    さて2週連続の北米巡業最終戦のUSAグランプリ、スタートです!

 

  1. さぁ73周のスタート!デビッドソンがコースアウト。ハミルトンがホールショット!おっとラルフがマシンを降りてる!!!!!!!!!
  2. 1コーナーでイエローなので・・・・おっとクルサードがピットイン。フィジケラがコースオフ。琢磨選手現在16位。バリケロピットイン。
  3. バリケロリタイア。11位ルイッィーから渋滞。
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  5. 琢磨選手15位。
  6. 琢磨選手オーバーテイクして14位!
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  12. 琢磨選手にイエローフラッグペナルティ。。
  13. スピードをオーバーテイク!しかしコーナーのホワイトラインに乗ってコースアウト。。リタイア。。
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  24. 琢磨選手、イエローペナルティを消化してない為、次戦10グリッド降格。。。
 
イエローフラッグペナルティを受けているにも関わらず、そのままスパイカーをオーバーテイクした為の重いペナルティになったのでしょう。。10グリッド降格は痛いなぁ。。
 
佐藤琢磨
「難しいスタートで、2台に抜かれることになってしまった。ターン1のアクシデントを回避して、その後、周回を重ねながら順位を上げていった。かなりのポジションを取り戻すことができて最高だったけれど、コースがクリアになって本格的にプッシュしていこうと思ったときに路面の汚れを踏んでターン3でコースアウトしてしまった。ぼくにとってはいい日ではなかったが、ヨーロッパで再びいいポジションからスタートできることを願っている」


アンソニー デビッドソン
「マシンによってウイングレベルが異なり、ストレートやコーナリングのスピードもさまざまだったので、おもしろいレースだったね。ぼくたちはタイヤをセーブするためにウイングを少し強くして走ることを選んでいたので、ストレートでドラッグと戦いながら前との距離を縮めていくのは大変だった。第1コーナーは混乱した状態だったし、コース全体がタイヤかすで汚れていたこともあり、オーバーテイクの場面がたくさん見られたレースだった。素晴らしいレースだったと思うし、ぼくもレースを存分に楽しむことができた。再びグランプリをフィニッシュすることができて本当にうれしいし、チームにとってもホンダにとっても最高の結果となった。素晴らしい日だったよ」

鈴木亜久里 チーム代表
「ぼくたちにとって、難しい週末になることはわかっていたが、実際にとても厳しいレースになった。しかし、今日はアンソニーが頑張ってくれた。琢磨はただついていなかった。アンソニーのラップタイムは速かったし、安定していた。全体的にはチームにとって厳しい週末だったし、いくつかの問題に遭遇することになったが、結果的にはアンソニーもチームもとてもいい仕事をしてくれたと思う」
 
関連記事
「次のレースの10グリッド降格は理解できない」(琢磨)
http://www.auto-web.co.jp/F1/2007/06/column/18_1040.html
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2007年06月11日

荒れに荒れたカナダGP! ハミルトン初優勝、クビサ大クラッシュ、そして琢磨選手が6位!

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北米2連戦のスタート、カナダGPのスタートです!

さぁシグナルはブルー!

  1. 琢磨選手、ヤルノを2コーナーでパス。バトンがstartできない。
  2. アロンソはスタートで失敗?現在3位。そのかわりニックが2位走行中。
  3. ウェーバーが1コーナーでミス。琢磨選手が9位浮上。
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  7. 琢磨選手、119.0528位はクビサで118.561
  8. ウェーバーがバックストレートでバリケロをパス。
  9. スピードがどこかでクラッシュして左フロントをダメージ。どうやらブルツとの接触。ブルツのリアウィング損傷
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  11. 8位走行のクビサのペースが落ちてきています。
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  18. 琢磨選手118.571。あれ? アロンソがマッサに抜かれてます。どうやらまた1コーナーでミス。
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  20. ハイドフェルドがまずピットイン。
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  22. 首位を走行しているハミルトンがピットイン。
  23. おっとイエロー。スーティルがウォールにhitセーフティーカー
  24. アロンソが燃料&タイヤ交換。penalty対象になるかも。
  25. 各車一斉にピットイン。琢磨選手もピットイン。次のlapでセーフティーカーが戻ります。
  26. リスタート!ロズベルグがセーフティーカー・・・・・・・
  27. わああああああああああああああああああああああ クビサが大クラッシュ・・・・・・・・・・・・・・・・・・セーフティーカー。アロンソがセーフティーカールールでpenalty対象。
  28. 救助作業が続いています。
  29. 琢磨選手現在13位。
  30. 琢磨選手現在11位。
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  33. レースリスタートです。クビサが心配です。。。。。。
  34. 琢磨選手がライコネンをパスして10位。
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  36. アロンソがピットイン。琢磨選手現在8位。デビッドソンがピットインするもクルーが準備出来てない。
  37. ロズベルクとヤルノが1コーナーで接触。。いや、してないけどお互いがスピン。
  38. 琢磨選手現在7位。
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  40. デビッドソンはトラブル?ラルフがここで最初のピットイン。琢磨選手、現在6位。
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  46. ニックが最後のピットイン。
  47. ハミルトンがピットイン。琢磨選手、現在6位。ライコネンから1.3秒だけど、その背後にアロンソが1.3秒。
  48. フィジケラがピットイン。琢磨選手現在5位。
  49. アロンソがライコネンに追いつく。
  50. セーフティーカーイン琢磨選手がピットイン!????????燃料は入れてないみたい?
  51. フィジケラにブラックフラッグ。ピットレーン赤信号無視。マクラーレンにもか?マッサもブラックフラッグ。琢磨選手、現在10位。
  52. ライコネン、アロンソ、ヤルノ、琢磨選手ピットイン。
  53. アロンソがライコネンの前でピットアウト。
  54. リスタート!ウェーバがなぜかここでピットイン。琢磨選手、現在11位。
  55. リゥイッチーが最終シケインでクラッシュ。またセーフティーカーイン
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  58. ???????????ヤルのがピットアウト後にウォールにhit。。。。。。。。琢磨選手9位だけど、3位バリチェロがまだピットインする必要があるから8位浮上、point獲得の可能性あり。
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  60. セーフティーカーが戻ってリスタート。
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  62.  琢磨がラルフにしかける!バリチェロピットイン。これで琢磨選手が8位。
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  66. 琢磨選手がラルフをパス!!!!!!!!!!!7位!!!!
  67. おっと今度はアロンソに接近。
  68. おおおおおおおおおおおおお!アロンソをパスーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!
  69. 琢磨選手現在6位。ファイナルラップ!
  70. フィニッシュ!!!!うーん、あのピットインがなければ(^^;;;;;

 

佐藤琢磨

「素晴らしい週末だった。今回のレースではさまざまな出来事があった。クビサのことは本当に心配だったが、彼の無事を聞いてホッとしている。F1のセーフティチームに心から感謝したい。あのアクシデントの後、ぼくはレースに再び集中した。激しい戦いとセーフティカーの導入が渾然一体となったレースになったけれど、ぼくたちの戦略が成功した。ある時はセーフティカーが導入になった直後のチャンスを見計らってピットインすることができた。ピットレーンがまだ開いていたんだ。チームも状況を把握していて、すぐに対応してくれた。最後の数周は最高の気分だった。トップ集団と戦うことができたし、自信を持ってオーバーテイクして、ポジションを取り戻すことができた。ぼくのこれまでのレースキャリアの中でも最高に素晴らしい日だったし、本当に素晴らしいリザルトを手に入れることができた。チームのメンバー、そしてぼくたちを支援してくれているすべての人々に心から感謝したい」

 

アンソニー デビッドソン

「ビーバーのことは残念だった。ぼくのことを待って飛び込んで来たんだと思うよ! あの時はセーフティカーの後ろで3番手を走っていた。1ストップ戦略でコースもクリアだったのに、あれでフロントウイングにダメージを負ってしまった。スピードが出ていて見えなかったので、なぜ、フロントタイヤが突然ロックアップしたのか理解できず、ピットインせざるを得なかった。ぼくが突然入ってきたので、ガレージのスタッフたちも驚いていたが、すぐにその後の戦略を考えてくれた。セーフティカーをオーバーテイクして周回を取り戻すように言われた。最終的にはとても楽しいレースになったよ。クビサのアクシデントはコースの反対側から見ていた。彼の無事を願うよ。レースはスタートから大混乱だったけど、完走できてハッピーだ。これまでのベストリザルトと同じ結果だったが、今日一日頑張ってくれたチームにとっても、いい結果だったと思う。ぼくはオプションタイヤで走っていて摩耗がひどかったので、チームに報告した。セーフティカーが導入になっている間にピットインしてタイヤを交換したので、琢磨がファストラップを走る前には、チームもすでにプライムに戻さなければならないことを知っていた。それが成功したんだ。素晴らしいチームワークだった。本当にハッピーだよ」

 

鈴木亜久里 チーム代表

「完ぺきな1日だった。チームも琢磨も3ポイントを獲得することができた。今日のチームの仕事ぶりは本当に素晴らしかった。アンソニーも本当によく頑張ったと思うが、レースの最中に動物が当たって、マシンにダメージを負ってしまったのは運が悪かった。今日もチームの全員が素晴らしい仕事をしてくれた。彼らのことを心から誇りに思う」

 

2007 Drivers Championship 11位タイ-佐藤琢磨

2007 Constructors Championship 7タイ-SAF1

 

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Sato: My most beautiful day!

For the second time in three races Takuma Sato scored points for Super Aguri as the Japanese driver played a starring role in the closing stages of a chaotic Canadian Grand Prix.

Sato, who described his race in Montreal as the best of his career, finished sixth after passing both Ralf Schumacher and world champion Fernando Alonso following the final Safety Car period ended with ten laps to go to score the team's best ever finish.

"During the last few laps I had a great feeling because I was able to race with the front runners and I was able to confidently overtake and take back my position," he said.

"This was absolutely the most beautiful day in my racing career and is an amazing result."

Sato admitted that the confusing nature of the race, which featured four Safety Car periods and a serious accident involving Robert Kubica, made strategy difficult to call.

But the 30-year-old paid tribute to his team for managing the race to perfection.

“So many things happened during this race – I was really worried about what happened to Kubica and when I heard he was okay I felt relief and I would like to say a big thank you to the F1 safety team.

"After that accident I then tackled the racing.

"It was a real mixture of competitive racing and safety car situations and our strategy worked well," he added.

"At one stage I came into the pit because I saw an opportunity immediately after safety car was deployed and the pit lane was still open.

"The team knew and was on hand straight away. A huge thanks to the guys today and all the people who support us.”

www.itv-f1.comより

 

Sato leaves Alonso untouched

After Takuma Satos ride on that the sixth place, slam with super Aguri again the sektkorken.

It had already suggested itself over the weekend that super Aguri could drive into Montreal, for the second time to Barcelona into the points. But that with the sixth place of Takuma Sato equivalent three points would become, already was a fist-thick surprise. But fit this moved running somehow. Nevertheless one had to rub the eyes, when Sato in the last rounds could overhaul successively Ralf Schumacher and world champion Fernando Alonso at the end of the straight lines loosely in each case and pushed themselves so ever further forward. "I had a grandioses feeling during the last rounds, as I with the preceding endorsers to ride along and her in the long run to also surely overhaul could", found Sato "that was the in any case most beautiful day in my life as running driver and that am an unbelievable result."

But Sato the point rain did not only have to owe its super Aguri on the last rounds to the "superiority". Because while numerous competitors in the chaos running lost the head, the small Japanese team continual made the correct decisions. "it was the correct mixes from a competitive package, Safety Car phases and a well working strategy", avowed Sato. Thus the Japanese drove once, briefly after the Safety Car came again on the distance, arbitrarily to the box, when he saw that the box lane was still open. "the team knew and was immediately ready it", said Sato. Thus there was nothing at the end at the three points too maekeln.

The good result for super Aguri rounded team colleague Anthony Davidson off, which nevertheless equalized its season best performance with place eleven. Again once thus both cars of the team came into the goal - and in running, in which only twelve pilots could complete the full distance. It would have also for Davidson have gone could further forward. But calculated a murmeltier made a line for it by the calculation. "I was behind the Safety Car on place three and was on a clear a stop strategy, when it demolierte my front wing. I at all did not see it and was surprised, the front tires blocked why at one time. Therefore I had to the box ", said Davidson. It was also for it very beautiful running nevertheless.

Like that in the long run all were lucky with super Aguri. And the hero of the daily gave the slogan for the evening: "now there is a large party", announced Sato. And to celebrate one can in Montreal very as well known well.

www.adrivo.comよりドイツ語→英語翻訳

“勝手な”ピットイン 

--2回目のピットインですが、ピットが慌てていたようですが?
琢磨 ボクの判断で勝手に入ってしまったので、チームはたまったもんじゃなかったと思います(笑)。無線で伝えていたんだけれど、メカニックは腰を抜かしていましたから(笑)。

琢磨 いろんなことを考えたんですが、最終コーナーに飛び込んだときに、ピットレーンがオープンだったので、瞬間的に判断して無線で「ピットに入る!」と伝えて飛び込んだ。もちろん、ピットは用意できていなかったけれど、夜遅くまでみんなピットの練習をしていたのを知っていたし、いきなり入ってもちゃんとやってくれるだろう、と賭けでしたが自信はありました。しっかりタイヤ交換ができたし、数周前に無線で伝えていたフロントフラップの調整をしてくれたし。そこで給油するとペナルティになるので、それをチームもわきまえていて、リフュールしようという動きもあったけれど、エンジニアが「ちょっと待て」とルールをしっかり把握できていたし、もう一度ピットインしなければならないので、ロスになりましたが、結果的にはその後プライム・タイヤに履き替えることもできたたので、戦略的にはいい方向につながりました。あのまま、予定どおり2周くらい待ってピットに入って給油してオプションタイヤだったら、ポジションを取り戻すのは不可能だったと思います。

続き

www.auto-web.co.jpより抜粋

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2007年06月10日

惜しくもQ3進出ならず! カナダGP 予選

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ん~ 惜しいですねぇ。。

 

重いリアウィングの為、やはり3セクタがボトルネックですね。明日は恐らく何度もセーフティーカーが入るだろうし、まだまだ判りませんぞ!スタートの1コーナーは要注意です。

 

明日の決勝は・・・25:50からです orz

Posted by RYO at 03:12 | Comments [0] | Trackbacks [9]

北米行脚、カナダGP土曜フリー走行 琢磨選手が5位!

20070609-01.gif

本日のCS中継では、途中で映像が乱れている時にコバライネンがエンジンブロー、そして赤旗中断・・琢磨選手は途中10位付近を計測。そして赤旗解除後の残り10分でなんと6位→5位へ!

 

どうやらニュースペックのウィングではないらしいが、それを貢してなのか?予選はこの後25:50〜27:30 (CS 721)。

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2007年06月08日

Undefined subroutine &Jcode::euc_utf8 called at extlib/Jcode.pm line 500

俺メモ。 MTでUndefined subroutine &Jcode::euc_utf8 called at extlib/Jcode.pm line 500のエラー発生。 対策: Jcode.pm → Jcode.pm.before Jcode → Jcode.before に名称変更。
Posted by RYO at 23:31 | Comments [0] | Trackbacks [0]

2007年06月05日

LED液晶バックライト搭載 MacBook Proの登場! 17インチモデルはBTOで1920 x 1200ピクセルのフルHDに対応

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Apple Store(Japan)

2007年6月5日、アップルは本日、薄さわずか1インチの美しい、軽量アルミニウムの筐体に身を包んだMacBookProラインのノートブック全モデルを、最新のIntel Core 2 Duoプロセッサ、最大4GBのメモリ、そして高速グラフィックス機能を搭載してアップデートしたことを発表。

 

新しいMacBook Proには、新しい水銀をまったく使用しない省電力LEDバックライトディスプレイを搭載した15インチモデルと、オプションで高解像度ディスプレイ(解像度1920 x 1200ピクセルのフルHD)を選べる17インチモデルを用意。

 

NEWバージョン
(MA895J/A)
(MA896J/A)
(MA897J/A)
プロセッサ
2.2GHz Intel Core 2 Duo
4MB共有 L2 キャッシュ
2.4GHz Intel Core 2 Duo
4MB共有 L2 キャッシュ
Display
15.4インチ ワイドスクリーンディスプレイ
解像度1440 x 900ピクセル
オプション: クリアワイド、またはワイドスクリーンディスプレイ
17インチ ワイドスクリーンディスプレイ
解像度1680 x 1050ピクセル
オプション:プラス ¥12,810でクリアワイド、またはワイドスクリーンディスプレイ、解像度1920 x 1200ピクセル
PCI Expressグラフィックス
NVIDIA GeForce 8600M GT (128MB GDDR3 SDRAMビデオメモリ)
NVIDIA GeForce 8600M GT (256MB GDDR3 SDRAMビデオメモリ)
HDD
120GBシリアルATA (5,400rpm)
オプション: 最大200GB (4,200rpm)
160GBシリアルATA (5,400rpm)
オプション: 最大200GB (4,200rpm)
160GBシリアルATA (5,400rpm)
オプション: 最大250GB (4,200rpm)
光学式ドライブ
8倍速2層式SuperDrive (DVD+R DL/DVD±RW/CD-RW)
重さ 2.45kg 3.08kg

ちなみに旧モデルのスペック

OLDバージョン
15.4インチ:2.16GHz
15.4インチ:2.33GHz
17インチ:2.33GHz
(MA609J/A)
(MA609J/A)
(MA611J/A)
プロセッサ
2.16GHz Intel Core 2 Duo
2.33GHz Intel Core 2 Duo
2.33GHz Intel Core 2 Duo
Display
15.4インチ(対角)TFTワイドスクリーン、解像度1,440×900ピクセル
17インチ(対角)TFTワイドスクリーン、解像度1,680×1,050ピクセル
PCI Expressグラフィックス
ATI Mobile Radeon X1600(128MB GDDR3 SDRAM デュアルリンクDVI仕様)
ATI Mobile Radeon X1600(256MB GDDR3 SDRAM デュアルリンクDVI仕様)
HDD
120GBシリアルATA、5400rpm
160GBシリアルATA、5400rpm
光学式ドライブ
6倍速SuperDrive(DVD+R DL/DVD±RW/CD-RW)
8倍速SuperDrive(DVD+R DL/DVD±RW/CD-RW)
重さ 2.54kg 3.08kg

フルHDを表示できるモニターいいですねぇ。うちのMacBookPro2GHz [2006年2月22日の記事参照] でも十分早いのに、2.4GHz Intel Core 2 Duoだなんて鼻血出そうなくらいパワフルなんでしょうね(^^; え?オイラは買い替えませんよ(^^;

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2007年06月03日

<セイコー イグニッション> Honda Racing F1 Team LIMITED EDITION SBHP011

SBHQ011.jpg

セイコーイグニッション Honda Racing F1チーム2007年モデル

SEIKO ignition SBHP011発表(2,007個の限定販売)

SEIKOから<セイコー イグニッション> Honda Racing F1 Team LIMITED EDITIONモデル 第3弾!SBHP011が発表。2007年6月上旬から販売開始されます。
参考価格
PRICE (YEN)
58,800 67,200 その他

セイコーウオッチ株式会社(社長:服部 真二、本社:東京都港区)は、セイコーの先進技術を駆使したスポーティーウオッチブランド<セイコー イグニッション>から、F1(フォーミュラーワン)世界選手権で活躍を続けるHonda Racing F1 Teamの数量限定モデル「Honda Racing F1 Team LIMITED EDITION」1機種、希望小売価格84,000円(税抜き80,000円)を、6月上旬に全国で発売いたします。発売数量は、限定2,007本です。

 セイコーウオッチは、2005年1月より、F1トップチームの1つであり、B・A・R Honda(現Honda Racing F1 Team)とチームパートナーシップ契約を結んでいます。限定モデルは、F1マシンをデザインモチーフに、スピードの極限に挑戦しつづけるHonda Racing F1 Teamのチームスピリットを表現した、コラボレーションならではの魅力あふれるモデルです。


≪商品の特徴≫
F1マシンをモチーフにしたこだわりのデザイン
  スピード感溢れる高速で回転する1/100秒クロノグラフ針 12時位置の1/100秒クロノグラフ針は、1秒間に10回転というヘリコプターの回転翼並みの高速で回転します。肉眼ではその針の動きの残影しかとらえることが出来ませんが、この針は10箇所の目盛りすべてにしっかりと止まりながら回転し、1秒間に100回のストップ&ゴーを繰り返すことによって、1/100秒を正確に計測することが出来ます。1/100秒を競って極限のスピードを追求するF1の世界を表現するのにふさわしい、セイコー独自の機能です。
レーシングマシンらしさが随所に盛り込まれた精悍な印象のケースとブレスレット
白いダイヤルカラーや大きく配置したアラビア数字型のインデックスは、Hondaが初めてF1に参戦したときのマシン「RA271」をイメージ。グレーの硬質めっきが施されたベゼルには、「1/100sec.CHRONOGRAPH」の文字が彫り込まれており、レーシングギアらしい、精緻さにあふれる仕上げとなっています。また、硬質ウレタンとステンレススチールという異素材を組み合わせたブレスレットが、レーシングマシンのような雰囲気でモデル全体を精悍な印象に仕上げています。 また、クロノグラフ針にはHonda Racing F1 TeamのチームカラーのHonda Redを採用することによって、高い視認性を実現しています。
限定モデルならではの特別仕様
ダイヤルと裏ぶたには、セイコーとHonda Racing F1 Teamのダブルロゴが入れられています。また、裏ぶたには限定モデルであることを証明する、世界に一つだけのシリアルナンバー(0001/2007~2007/2007)が入り、専用ボックスに収められます。

セイコーイグニッション Honda Racing F1 Team LIMITED EDITION
 

発売日:2007年6月上旬
販売数量:限定2,007個 裏ぶたにシリアルナンバー(0001/2007~2007/2007)入り

品番 キャリバー ケース バンド素材 希望小売価格
SBHP011
7T82
純チタン (ダイヤシールド※、 一部硬質コーティング)
※ダイヤシールド:日常着用した際の擦り傷や小傷からケースを守るためのセイコー独自の表面加工技術。
硬質ウレタン、 ステンレススチール
84,000円
(税抜き80,000円)

【商品仕様】 
ストップウオッチ機能(1/100秒計測、40分計)デモンストレーション機能
ガラス素材 : サファイアガラス
防水性能:日常生活用強化防水(10気圧防水)
アフターサービス:メーカー保証 保証期間1年間
Posted by RYO at 21:20 | Comments [2] | Trackbacks [0]